知られることの大きさ
テレビに出演するとその認知度は急速に高まります。
マスメディアの力はそれ程強大です。
みのもんたが紹介した食品はバカ売れという現象からも分かります。
情報を受け取る人間が多ければ、行動する人の確立は低くてもものすごい人数になるということです。
これは資本力をもって広く認知させることができる企業であれば圧倒的に優位になります。
競争に勝つには資本力や独自の発想・技術がなければなりません。
もう一つの方法は「ニッチ」に特化することです。
最近は、こんな仕事があったのか?と眠っているニーズを掘り起こしていくことで新たなマーケットが生まれす。
マーケットが独占になれば、仕事がなくなることはありません。
一つの仕事でも違った視点から物事を見たときにまた違ったものが見えてきます。
さてさて
バトル行政書士
2009.9.25