受け手側の問題?
最近、少なくとも新聞の一コマを占めている「社会保険」
後期高齢者医療制度は十分な説明が為されていないと政府が批判の的になっています。
このような新しい制度の説明責任はどのように受け止めるべきなのでしょうか?
十分な情報を発信したから説明責任は果たしたと一方的な主観論か
受け手が十分に理解したことを計測する客観論か
フタを開けるとまったく理解を得られてなかった今回の騒動。
政府もソフトバンク等の民間企業のプロモーション方法を学ぶべきではないでしょうか。
知らない間に決まっている方がいいのであれば話は別ですが・・・・
バトル行政書士
2008/05/13 12:47:20